副作用が起きないアトピスマイルについて

アトピー肌を根本的に改善することができる

アトピー肌の改善に効果をもたらすアトピスマイルに含まれるライスパワーNo.11によって、肌のセラミドの量を増やします。

肌のセラミドの量を増やすことで、肌の水分保持能力を高めて肌の機能を改善します。

肌の機能が回復することにより、アトピー肌を根本的に改善することができます。

ちなみに、アトピスマイルはステロイドを含んでいないので、ステロイドと違って副作用に追われる心配がありません。

また、牛乳やチーズに含まれるカゼインもアトピスマイルには含まれていません。

カゼインは牛乳の乳たんぱく質の80%を占める成分なので、牛乳アレルギーの主な原因となる成分でもあります。

アトピスマイルはカゼインを含まないので、カゼインを含む保湿剤と異なり牛乳アレルギーに悩まされません。

なので、アトピスマイルは牛乳アレルギーの人でも安心して使える保湿クリームになります。

肌に悪影響を与える成分を一切含んでいない

そして、アトピスマイルは添加物である香料や着色料を含まない上に、肌に悪影響を与える成分を一切含みません。

そのため、アトピスマイルは赤ちゃんの肌にも塗ってあげることができます。

しかし、アトピスマイルは米の成分を含んでいるので、米アレルギーの人が使うと副作用が起きる可能性が考えられます。

けれども、アトピスマイルに含まれるライスパワーNo.11は、アレルギーの原因物質を取り除く効果を持ちます。

よって、米アレルギーを持っていたとしても副作用が起こる心配がありません。

アトピスマイルは使っても副作用に追われないので、副作用の心配をせずにアトピー肌を改善することができます。

石鹸を使わない、美肌洗浄法って?!?

湯シャンなど、良くブラッシングしてお湯をつかっただけで毛髪や頭皮を洗浄する方法が、とくにストレートや、髪のカラリング、パーマで傷み切った髪にやさしく、すみやかに美髪が取り戻せるとして人気が出ています。
この湯シャン、じつは日本では、明治初期までどこのお宅でもごく普通の光景でした。
では、お肌は同じように、この石鹸やボディーソープを使わない洗浄方法もあるのでは?
ということで、今回は、石鹸を使わないお肌の洗浄法について調べてみました。

【米ぬか】
古くから体洗いによく使われているのが米ぬかです。
もともと古くから、お湯を沸かした風呂に入る習慣のある日本では、ただ入浴するだけで、皮膚表面の皮脂の余剰ははがれて浮いていきます。
ですがもうすこし、磨きこみたいといったとき、またしっとりとさせて美肌効果も生みたいといったときに昔から人気なのが米ぬか。
細かい目のさらしなどの綿袋に、米ぬかや、米ぬかとモミがら、細かく切った稲わらなどを混ぜて入れ、それをお湯に浸しながら全身を磨きます。
化粧品などでも人気の米ぬかは、米油によるしっとりとした効果に、酵素による白肌効果が出せます。
この他に、米ぬかに、米麹や割れた米などをすこし入れることもあります。
使い終わりにかならずしっかりとほしていても、すこしにおいが気になってしまうアイテムでもあります。

【ウグイス粉】
ウグイスの粉をあつめた、おばあちゃん世代の美白の最高級アイテムです。
今も都内では、自分で採取したウグイスの粉をうっているお店があるほど、根強い、ほかの製品には代えがたい品質と人気があります。
使い続けることで、酵素による強い白肌効果や引き締め効果が得られると言われています。

【たわしや布たわし】
お湯に入るだけでなく、肘膝かかとなど、ちょっとしたところを手でこするより強めにリムーブしたいといったときに便利なのが、使い古しの布を10?20CM幅に裂いて、それを三つ編みや四つ編みにしたたわし。こちらも昔からよく使われています。
現代ではニットの布も多数あるため、綿や絹のニットなどをつかえばより肌辺りの柔らかなたわしが、麻などを使えばより肌辺りの強いたわしができあがります。
棄てるに捨てられなかったタオルなどを組み合わせて、オリジナルデザインのものをつくっても、えこでオシャレですね。

ほかにも珪藻土やあらじお、にがりなどを用いたボディ洗いなどもしられています。
自分に合ったエコな方法で、バスタイムをよりたのしく、個性的に過ごしてみたいですね。

石鹸を使わない、美肌洗浄法って?!?